
ドライスーツダイバー
ドライスーツは11月から5月の伊豆半島で潜るためには必要です。
また冬の伊豆は生物のバリエーションが増え、透明度も抜群です。
実は水温が低い時期がもっともコンディションがいいんです。
よく、ドライスーツは危険とか取り扱いが大変とかいう人がいますが、
簡単ないくつかの注意点を守れば、ある意味ウェットスーツより多くの
メリットや性能を持った、ウルトラダイビングスーツです。
このスーツの性能を引き出して、快適なダイブをするための
実践的なノウハウを提供します。

料金 9999円
カリキュラム
ドライスーツダイブでは以下のカリキュラムで進めていきます。
知識開発
- コースオリエンテーション
- 水中で寒くなる理由
- ドライスーツとウェットスーツ
- ドライスーツの構造
- ドライスーツ用のインナー
- BCD、ウェイトシステム、アルゴンインフレーションシステム
- ドライスーツでのダイビング
- ドライスーツの安全と緊急事態への対処
- ドライスーツダイビングのガイドライン
- ドライスーツのメンテナンス・保管
- ドライスーツの修理
トレーニングダイブ
- ドライスーツダイブ@
- ドライスーツダイブA
また、こちらも参考にしてください。
| PADI-819100-MSDT 清水隆輝 |
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